
ナビパパ(夫)のコロナ感染発覚後、自宅療養に入りました。
隔離生活の始まりです。
ナビパパは、熱はでなかったものの、喉の痛みと咳、倦怠感が続き、
発症翌日から5日後の本日
「やっと、峠を越えた気がする」
などと申しております。
後期高齢者は、弱っちぃからね(^^;)
濃厚接触者である私は、用心に用心を重ねたお蔭で、感染せずに済んだようです。
それにしても、引きこもりのナビパパがコロナになるなんて。。。
感染元は、4号(息子)か私としか考えられませんが、二人とも全く症状はありません。
症状はなくても、保菌者の可能性があるってことです。
そういう人が街中を多く歩いているのだと思います。
そして、免疫力や抵抗力のない人が発病してしまう。
う~~ん、コロナ、あなどれません。まだまだ注意せねば!
今回の騒ぎの中で、ただ一つ嬉しかったことがありました(^^♪
病院でのこと
ナース「お父さんはこちらで待機して! 娘さんは、お支払いをお願いします。」
む・す・め・さ・ん~?\(◎o◎)/!
いやだぁ~、あなた、なかなか見る目がおありで(*^^)v